”しなやかなバランスを奏でよう”

マニヨガは、

ゆったり舞うような動きから、

筋膜・筋肉・関節・脳の緊張を緩めて、

呼吸が深まる骨格を調えます。

ヨガの秘技である尾骨を使い、

​ムドラー(手の印)も用いて、

体幹・丹田が自然と働き、

代謝が高まる

健やかな美しさへ貢献します。

Mani Yoga

手で作った蓮の花
アーサナをするリー

”変化する今に、しなやかに調う”

心身の自由の為のヨーガ探究が、マニヨガの原点です。

マニヨガは、筋膜・筋肉・関節・脳の緊張を緩めるように、ゆっくり伸縮のリズムから、舞うように動きます。

 

尾骨から骨格のバランスを調えながら、必要な体幹・丹田の活性を促します。

尾骨の扱いは、ヨーガ・気功に伝わる秘められたテクニックです。

筋膜・筋肉の無駄な緊張が緩み、関節に自由性が現れて、骨格が調うと、骨格に内臓が収められて、呼吸が深まり、代謝が高まります。代謝の向上は、免疫・生命力を高めます。

それだけでなく、太りにくくなります。肌に艶が生まれ、健やかな美しさに貢献します。

マニヨガは、ムドラー(手の印)も用いて、チャクラと呼ばれるエネルギーの中枢に働きかけ、身体に縛られないエネルギーの拡がりから、大地、水、火、風、空と、自然界と繋がるように動きます。

心身の集中と調和から、舞うように動くことで、次第に自己が溶けて、癒しと活性が起こり、安定や、安らかさ、楽しさ、寛ぎ、喜び、美しさの経験が訪れます。

”上虚下実”と云われる安定した下半身と、上体の自由性が拡がり、心にも、安定と拡がりが現れます。

無意識に自信が高まり、それぞれの本来の美しさを放ちます。

マニは、サンスクリット語で、宝珠の意。

マニヨガには、みんなが個性的な宝物という想いが込められています。

あなたの個性は、大切な宝物(マニ)です。

​あなたらしい美しさと寛ぎに尽くします。